5月29日13時より佐賀県高度情報化推進協議会(高情協)・平成21年度定期総会のプロジェクト事業報告中での「地域SNS」関する事業が報告されました。
SNSとは、通常ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略語です。社会的ネットワークをインターネット上で構築するサービスの事です。国内ではmixiが有名です。mixiは全国規模のサービスですが、「地域SNS」とは簡単に言えばそれのローカル版です。
同じSNSでもこの二つは、持てる意味合いはかなり違います。メジャーSNSでは会員同士が実際に顔を合わせる事は、滅多にありませ。ネット内での仮想の付き合いに限定される場合が殆どです。
しかし、「地域SNS」は基本的に狭いエリア内での繋がりを目的としています。話題も地域に密着したものが多く、また場合によって直に会うこともしばしばおこります。そんな場合でも、初対面であっても長年の友人の様に感じたりします。つまり、ネット上だけでない、より深いコミュニケーションが築けるのです。
総務省もこの「地域SNS」を地域活性化のツールとして注目しています。
実は佐賀県にはトップクラスの会員数を持つ「地域SNS」が存在します。佐賀新聞社が運営する「ひびの」です。
「ひびの」の特徴は、インフォメーションとコミュニケーションを上手く結合させているところです。流石、新聞社が運営する「地域SNS」と言えます。
現在「地域SNS」は限定的な狭いエリアに止まらず、「地域SNS」同士が相互に繋がり合う現象がおこっています。メジャーSNSとは違い、「地域」と言うキーワードで繋がる新しいコミュニケーションの形が生まれています。それは全国規模となり、等々一同に会する「地域SNS全国フォーラム」へと発展しました。
第1回神戸、第2回横浜、第3回佐賀、第4回宇治が既に開催され、次の開催地は松江です。
ある地域が抱えている問題は、その地域独自の条件によるものであったりします。しかし、共通する部分も多いのではないでしょうか、そう言った地域間で成功や失敗事例を紹介しながら協働で問題に立ち向かう。「地域SNS」は、それに持って来いのツールではないでしょうか。
佐賀県高度情報化推進協議会・平成21年度定期総会

****************************
高情協の定期総会終了後、情報化講演会も開催されました。
「佐賀をもっと幸福にできるユビキタス社会とは:ユニバーサルデザインのユビキタスを」と題して、㈱UDIT(ユーディット)代表取締役 関根千佳さんの講演が面白かってですね。

先ず重要なキーワードの意味です。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ユニバーサルデザイン:文化・言語・国籍の違い、老若男女といった差異、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・製品・情報の設計(デザイン)をいう。
ユビキタス:それが何であるかを意識させず(見えない)、しかも「いつでも、どこでも、だれでも」が恩恵を受けることができるインタフェース、環境、技術のこと。英語のubiquitousには、「神は遍在する」という宗教観がある。
ユビキタス社会:「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」がコンピューターネットワークを初めとしたネットワークにつながることにより、様々なサービスが提供され、人々の生活をより豊かにする社会。
Xerox Paro Alto研究所のMark Weiserは、ユビキタスコンピューティングの概念を初めて提唱した、とされています。彼はそれを"Calm Technology"と表現しています。直訳すれば”平穏な技術”です。分かり易く言うと下記の事だそうです。
・人のニーズを影からそっと支援するもの
・おせっかいでなく、Invisible(目に見えない)な支援
・本人のコントローラビリティを重視
・最初から人間を理解して作られるべき
この概念が限りなくユニバーサルデザインに近いと、関根さんは仰います。そこでそんな社会を実現するために、情報のユニバーサルデザインを研究する会社を立ち上げられたそうです。押し付けがましくない技術、日本人好みで面白いですね。ユニバーサルデザインと言うキーワードは、これからの社会の在り方かも知れません。
実は佐賀県はユニバーサルデザインにも結構力を入れています。関根さんも講話で紹介された、「パーキングパーミット」や、「使いやすい有田焼のお皿」などユニークなものが有ったりします。
※さがユニバーサルデザインラボ(佐賀UDラボ)
平成22年12月には、ユニバーサルデザイン全国大会が佐賀県で開催されます。
観光地などには、ユニバーサルデザインは付加価値として大いに導入すべきです。そう言った動きを市民活動で盛り上げるのは、地域活性化に繋がると私は思います。
SNSとは、通常ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略語です。社会的ネットワークをインターネット上で構築するサービスの事です。国内ではmixiが有名です。mixiは全国規模のサービスですが、「地域SNS」とは簡単に言えばそれのローカル版です。
同じSNSでもこの二つは、持てる意味合いはかなり違います。メジャーSNSでは会員同士が実際に顔を合わせる事は、滅多にありませ。ネット内での仮想の付き合いに限定される場合が殆どです。
しかし、「地域SNS」は基本的に狭いエリア内での繋がりを目的としています。話題も地域に密着したものが多く、また場合によって直に会うこともしばしばおこります。そんな場合でも、初対面であっても長年の友人の様に感じたりします。つまり、ネット上だけでない、より深いコミュニケーションが築けるのです。
総務省もこの「地域SNS」を地域活性化のツールとして注目しています。
実は佐賀県にはトップクラスの会員数を持つ「地域SNS」が存在します。佐賀新聞社が運営する「ひびの」です。
「ひびの」の特徴は、インフォメーションとコミュニケーションを上手く結合させているところです。流石、新聞社が運営する「地域SNS」と言えます。
現在「地域SNS」は限定的な狭いエリアに止まらず、「地域SNS」同士が相互に繋がり合う現象がおこっています。メジャーSNSとは違い、「地域」と言うキーワードで繋がる新しいコミュニケーションの形が生まれています。それは全国規模となり、等々一同に会する「地域SNS全国フォーラム」へと発展しました。
第1回神戸、第2回横浜、第3回佐賀、第4回宇治が既に開催され、次の開催地は松江です。
ある地域が抱えている問題は、その地域独自の条件によるものであったりします。しかし、共通する部分も多いのではないでしょうか、そう言った地域間で成功や失敗事例を紹介しながら協働で問題に立ち向かう。「地域SNS」は、それに持って来いのツールではないでしょうか。
佐賀県高度情報化推進協議会・平成21年度定期総会
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高情協の定期総会終了後、情報化講演会も開催されました。
「佐賀をもっと幸福にできるユビキタス社会とは:ユニバーサルデザインのユビキタスを」と題して、㈱UDIT(ユーディット)代表取締役 関根千佳さんの講演が面白かってですね。
先ず重要なキーワードの意味です。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ユニバーサルデザイン:文化・言語・国籍の違い、老若男女といった差異、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・製品・情報の設計(デザイン)をいう。
ユビキタス:それが何であるかを意識させず(見えない)、しかも「いつでも、どこでも、だれでも」が恩恵を受けることができるインタフェース、環境、技術のこと。英語のubiquitousには、「神は遍在する」という宗教観がある。
ユビキタス社会:「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」がコンピューターネットワークを初めとしたネットワークにつながることにより、様々なサービスが提供され、人々の生活をより豊かにする社会。
Xerox Paro Alto研究所のMark Weiserは、ユビキタスコンピューティングの概念を初めて提唱した、とされています。彼はそれを"Calm Technology"と表現しています。直訳すれば”平穏な技術”です。分かり易く言うと下記の事だそうです。
・人のニーズを影からそっと支援するもの
・おせっかいでなく、Invisible(目に見えない)な支援
・本人のコントローラビリティを重視
・最初から人間を理解して作られるべき
この概念が限りなくユニバーサルデザインに近いと、関根さんは仰います。そこでそんな社会を実現するために、情報のユニバーサルデザインを研究する会社を立ち上げられたそうです。押し付けがましくない技術、日本人好みで面白いですね。ユニバーサルデザインと言うキーワードは、これからの社会の在り方かも知れません。
実は佐賀県はユニバーサルデザインにも結構力を入れています。関根さんも講話で紹介された、「パーキングパーミット」や、「使いやすい有田焼のお皿」などユニークなものが有ったりします。
※さがユニバーサルデザインラボ(佐賀UDラボ)
平成22年12月には、ユニバーサルデザイン全国大会が佐賀県で開催されます。
観光地などには、ユニバーサルデザインは付加価値として大いに導入すべきです。そう言った動きを市民活動で盛り上げるのは、地域活性化に繋がると私は思います。

このセミナーは2回目で、1回目のセミナーは2月3日に佐賀市で開催されました。この日は佐賀県とマイクロソフト社がICT活用促進で包括的覚書を調印した日でもあります。同じグランデはがくれで開催されたセミナーには生憎の雨模様の中、約150名の参加者がありました。

今回の唐津には1回目には及びませんでしたが、約100名の参加者が集まりました。
シニアの方々も終始和やかムードで、講演を聞かれていました。
左:「輝彦」を演じた青山さん、右:「玄さん」を演じた古賀さん
実は私もシニアネット佐賀の代表として、10分程度のプレゼンテーションのお時間を頂いていました。この中で唐津にもシニアネット立上げ、唐津を元気にしようと呼掛けを行わせて頂きました。反応は思いの外良く、特に高齢者大学唐津OB会の会長さんは積極的で、6月13日に開催されるシニアネット佐賀の総会に参加して意見交換をしたいとの嬉しい申し入れを頂きました。
シニアの方がICTを使える様になれば、それを駆使してCSO活動が活性化することだって考えられます。結構収穫の多いセミナーでした。

公開されたWindows 7 RC版(ビルド7100)は、Windows 7の全機能が利用できる「Ultimate」エディションと同等のもので、32bit版と64bit版があります。それぞれ日本語を含む5言語版(英語、ドイツ語、日本語、スペイン語、フランス語)が用意されています。データ形式はDVDイメージファイル(ISOファイル)なので、一旦DVDに焼きつける必要があります。
少なくとも6月中はダウンロード公開が続けられそうです。有効期限は2010年6月1日まで。
ダウンロードここ
以前の記事で掲載しましたが、NTTデータのブログサービス「Doblog」が2009年5月30日(土)を
もって終了します。
NTTデータはNTTグループ企業で、情報サービス事業では業界最大手です。そんな大手ですが、ブログサービスには最初から力入れていませんでした。その結果、今回発生した障害は大手とも思えぬ管理の甘さを露呈しました。そうして、この結末です。
しかし大概の使用者は、こうなる事を予測していたでしょう。よって早い段階で、他のブログサービスに移ったと思われます。
業界最大手がこの体たらくとは、何ともお寒い状況ですね (^_^;)
以下は本日「Doblog編集部 」から来たメールです。
Doblogサービスの終了について( 2009/05/07 18:01)
Doblog編集部です。
2009年2月8日に発生いたしました障害により、皆様に御迷惑をおかけいたし
ましたこと、深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんが、Doblogのサービスを、2009年5月30日(土)を
もちまして終了させていただく事となりました。突然のご報告で更に御迷惑を
おかけいたしますことご容赦下さい。
Doblogは、2009年2月8日(日)午前10時頃よりハードディスク故障のため
にサービスが停止いたしました。一連の復旧作業により、故障発生の前日
である2月7日未明時点のバックアップデータが復旧いたしました。試算では
99%以上の情報は復旧できたものと考えておりますが、全ての情報の復旧には
至りませんでした。
復旧させることができなかった情報を投稿されたユーザーの皆様、長きに渡る
サービス停止によりご利用いただけなかったユーザーの皆様にご迷惑をおかけ
いたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。さらに、サービス終了に伴い、
多大なる御迷惑をおかけすることになり大変申し訳ございません。
なお、終了にあたり、ブログ移転先の周知等のために2009年4月24日より
サービスを一時的に再開させて頂いております。
2009年5月30日(土)までの間、ブログの移転先を周知していただくために、
従来のDoblogとしての機能(書き込み・閲覧など)がご利用いただけます。
以前のポータル(http://www.doblog.com/weblog/portal.do?method=portal)
よりログインしてご利用下さい。
(なお、検索、新規ユーザー登録、ホットリンク機能、メール投稿機能など、
ご利用いただけない機能もございます。)
再開の準備と並行してこれまで同様、記事・画像などのダウンロード機能も
継続してご利用いただけますが、ダウンロードできる情報には、再開後の情報
は含まれませんのでご注意下さい。
なお、このたび復元することが出来た、2009年2月7日までの全期間の記事に
関しましてはダウンロードデータ(MTフォーマット)が準備できておりますので、
記事表示・データエクスポートツールページ
(http://www.doblog.com/doblog_export/page/login)よりログインして、
ご利用いただければと思います。
2003年11月4日より実験サービスとして開始したDoblogをご利用いただいた
ユーザーの皆様に対して、感謝申し上げるとともに、故障発生以降、以前と同様の
サービス再開を心待ちにされてきたユーザーの皆様のご期待に沿うことができず、
また多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
これまでDoblogをご利用、ご愛顧いただき本当にありがとうございました。
2009年5月7日
Doblog編集部
もって終了します。
NTTデータはNTTグループ企業で、情報サービス事業では業界最大手です。そんな大手ですが、ブログサービスには最初から力入れていませんでした。その結果、今回発生した障害は大手とも思えぬ管理の甘さを露呈しました。そうして、この結末です。
しかし大概の使用者は、こうなる事を予測していたでしょう。よって早い段階で、他のブログサービスに移ったと思われます。
業界最大手がこの体たらくとは、何ともお寒い状況ですね (^_^;)
以下は本日「Doblog編集部 」から来たメールです。
Doblogサービスの終了について( 2009/05/07 18:01)
Doblog編集部です。
2009年2月8日に発生いたしました障害により、皆様に御迷惑をおかけいたし
ましたこと、深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんが、Doblogのサービスを、2009年5月30日(土)を
もちまして終了させていただく事となりました。突然のご報告で更に御迷惑を
おかけいたしますことご容赦下さい。
Doblogは、2009年2月8日(日)午前10時頃よりハードディスク故障のため
にサービスが停止いたしました。一連の復旧作業により、故障発生の前日
である2月7日未明時点のバックアップデータが復旧いたしました。試算では
99%以上の情報は復旧できたものと考えておりますが、全ての情報の復旧には
至りませんでした。
復旧させることができなかった情報を投稿されたユーザーの皆様、長きに渡る
サービス停止によりご利用いただけなかったユーザーの皆様にご迷惑をおかけ
いたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。さらに、サービス終了に伴い、
多大なる御迷惑をおかけすることになり大変申し訳ございません。
なお、終了にあたり、ブログ移転先の周知等のために2009年4月24日より
サービスを一時的に再開させて頂いております。
2009年5月30日(土)までの間、ブログの移転先を周知していただくために、
従来のDoblogとしての機能(書き込み・閲覧など)がご利用いただけます。
以前のポータル(http://www.doblog.com/weblog/portal.do?method=portal)
よりログインしてご利用下さい。
(なお、検索、新規ユーザー登録、ホットリンク機能、メール投稿機能など、
ご利用いただけない機能もございます。)
再開の準備と並行してこれまで同様、記事・画像などのダウンロード機能も
継続してご利用いただけますが、ダウンロードできる情報には、再開後の情報
は含まれませんのでご注意下さい。
なお、このたび復元することが出来た、2009年2月7日までの全期間の記事に
関しましてはダウンロードデータ(MTフォーマット)が準備できておりますので、
記事表示・データエクスポートツールページ
(http://www.doblog.com/doblog_export/page/login)よりログインして、
ご利用いただければと思います。
2003年11月4日より実験サービスとして開始したDoblogをご利用いただいた
ユーザーの皆様に対して、感謝申し上げるとともに、故障発生以降、以前と同様の
サービス再開を心待ちにされてきたユーザーの皆様のご期待に沿うことができず、
また多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
これまでDoblogをご利用、ご愛顧いただき本当にありがとうございました。
2009年5月7日
Doblog編集部
やりくりまちの台所―09市町予算点検
佐賀新聞記事データベースより(2009年04月27日掲載)
〈玄海町〉
一般会計当初予算は七十二億円で、前年比7・1%の増。歳入のうち玄海原子力発電所関係分が、固定資産税のほか、電源立地地域対策交付金、核燃料サイクル交付金など約四十四億円と全体の六割超を占める。
プルサーマル受け入れに伴う交付金事業では、九州大学と共同で取り組む薬草研究の施設整備と次世代エネルギーパークの実施設計を行う。新たに本年度から五年間、県から一億五千万円ずつ交付される核燃料税交付金は、漁礁や養殖用の大型イカダ設置など水産振興事業に充てる。
このほか、二〇一一年に供用開始する下水道の北部浄化センターや町・農道など大型のインフラ整備費も計上。有浦、仮屋、牟形の三小学校の来年度統合に向け仮設校舎建設なども進める。(林)



◇主な事業◇ 下水道整備事業=8億7483万円▽九州大学共同薬草研究事業=6億7892万円▽次世代エネルギーパーク事業=4086万円

佐賀新聞記事データベースより(2009年04月27日掲載)
〈玄海町〉
一般会計当初予算は七十二億円で、前年比7・1%の増。歳入のうち玄海原子力発電所関係分が、固定資産税のほか、電源立地地域対策交付金、核燃料サイクル交付金など約四十四億円と全体の六割超を占める。
プルサーマル受け入れに伴う交付金事業では、九州大学と共同で取り組む薬草研究の施設整備と次世代エネルギーパークの実施設計を行う。新たに本年度から五年間、県から一億五千万円ずつ交付される核燃料税交付金は、漁礁や養殖用の大型イカダ設置など水産振興事業に充てる。
このほか、二〇一一年に供用開始する下水道の北部浄化センターや町・農道など大型のインフラ整備費も計上。有浦、仮屋、牟形の三小学校の来年度統合に向け仮設校舎建設なども進める。(林)



◇主な事業◇ 下水道整備事業=8億7483万円▽九州大学共同薬草研究事業=6億7892万円▽次世代エネルギーパーク事業=4086万円

「がばい楽しか情報生活」と銘打って、唐津で200人(定員)規模のシニア向けパソコンセミナーが開催されます。
キーワードは"コミュニティ"です。今のパソコンは滅多に壊れませんし、正しく使えば危ない場所に繋がる事もありません。
参加は無料です。
さードンドン使って、新しい友達の“輪”を広げましょう ヽ( ´ ∇ ` )ノ
「がばい楽しか情報生活」
日 時 : 2009年5月22日(金) 13:00~14:30 (開場 12:30)
場 所 : 唐津市高齢者ふれあい会館 りふれ
(唐津市二タ子3丁目155-4)
講演内容 : 「デジタル文明開花を楽しむ処世術」
進 行 : ラーニングリーダーシップパートナーズ
青山 司、古賀 昭
定 員 : 200人(無料)
募集期限 : 5月15日(金)
主 催 : 佐賀県、マイクロソフト株式会社、佐賀県高度情報化推進協議会
後 援 : 佐賀新聞社、西日本新聞社、唐津市
協 力 : 高大唐津OB会、ラーニングリーダーシップパートナーズ
株式会社唐津ケーブルテレビジョン、財団法人佐賀県長寿社会振興財団
お問合せ : 佐賀県 統括本部 情報・業務改革課 地域情報推進担当
T E L:0952-25-7035
F A X:0952-25-7299
Email:jouhou-gyoumu@pref.saga.lg.jp

唐津市高齢者ふれあい会館りふれ MAP
キーワードは"コミュニティ"です。今のパソコンは滅多に壊れませんし、正しく使えば危ない場所に繋がる事もありません。
参加は無料です。
さードンドン使って、新しい友達の“輪”を広げましょう ヽ( ´ ∇ ` )ノ
「がばい楽しか情報生活」
日 時 : 2009年5月22日(金) 13:00~14:30 (開場 12:30)
場 所 : 唐津市高齢者ふれあい会館 りふれ
(唐津市二タ子3丁目155-4)
講演内容 : 「デジタル文明開花を楽しむ処世術」
進 行 : ラーニングリーダーシップパートナーズ
青山 司、古賀 昭
定 員 : 200人(無料)
募集期限 : 5月15日(金)
主 催 : 佐賀県、マイクロソフト株式会社、佐賀県高度情報化推進協議会
後 援 : 佐賀新聞社、西日本新聞社、唐津市
協 力 : 高大唐津OB会、ラーニングリーダーシップパートナーズ
株式会社唐津ケーブルテレビジョン、財団法人佐賀県長寿社会振興財団
お問合せ : 佐賀県 統括本部 情報・業務改革課 地域情報推進担当
T E L:0952-25-7035
F A X:0952-25-7299
Email:jouhou-gyoumu@pref.saga.lg.jp

唐津市高齢者ふれあい会館りふれ MAP
「半田ボール」は、半田付けの際にチップサイドにできるボール状の半田で、実装不良で故障の原因でした。不器用な私も、よく「半田ボール」を作ってしまい苦労していました。
しかし、最近では微細な「半田ボール」を半導体チップの下に敷き詰めて、それを通して電気信号を伝える端子の役目をさせています。つまりこの「半田ボール」が微細になれば成る程、多くの電気信号を伝えられるのです。
この微細な「半田ボール」作りだすのに画期的な方法が開発されました。
それは厄介者の「シラス」から作り出されるSPGと言う素材を使ってです。
SPGは宮崎県工業技術センターが開発した新材料なのですが、これを「半田ボール」製造に応用するとは画期的です!!
※NHK サイエンスZEROより
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp254.html
しかし、最近では微細な「半田ボール」を半導体チップの下に敷き詰めて、それを通して電気信号を伝える端子の役目をさせています。つまりこの「半田ボール」が微細になれば成る程、多くの電気信号を伝えられるのです。
この微細な「半田ボール」作りだすのに画期的な方法が開発されました。
それは厄介者の「シラス」から作り出されるSPGと言う素材を使ってです。
SPGは宮崎県工業技術センターが開発した新材料なのですが、これを「半田ボール」製造に応用するとは画期的です!!
※NHK サイエンスZEROより
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp254.html